■お土産屋「角打ち」。大分駅前の「名物堂」、ここで角打ちとは夢にも思わなかった。 |
呑むはげみ、書くはげみ、 ■ 人気blogランキングへ ◎無念、10位転落! 上のを、ぽちり、クリック宜しく ●ご支援クリックを 先日の大分。帰りに、駅のコンビニで 弁当を買って列車に乗り込むまでに、 15分ほどの余裕アリ。 さて、どうしょう。珈琲を飲む趣味もなし。 待合室も混んでいるだろう。 トイレはさっきいったし、「団子汁」を食うほど 腹も減ってない。 ■大分名物角打ち「御手洗酒店」で聞いた 大分駅前の土産屋「名物堂」で角打ちやってるでーーー。 よし、覗いてみよう。 この店、果物が安い。特にカボスが安く 良くここで買って帰る。 どうれ、奥へ。おお、奥は深いなあ。 いるいる。オイさんがのんジョる。 さっと切り上げるのが流儀だけに 小瓶を頼む。 お、カップは ワンカップ空き瓶。 アテは、チーズのみ。 ![]() 5分くらいで呑んで 店を出る。 この店、基本的に 5分くらいで、 足早に呑んで帰るだけの店。 バスの時間待ちオイさんが多いようだ。 ![]() 哀愁が あるようで 哀愁がない。 即物的なコーナー。 「立ち呑みは恥ずかしいこと」 という、文化を引きずっている。 佐伯の「菅野酒店」に 似た傾向アリ。 店も、客が求めるので やむをえず やっている感じ。 ![]() お値打ちカボス。安い! 早速買って帰る、随分重かったが いい買い物ができたなあ。 角打ちと、カボス購入が一遍に出来てよかった。 そうか! 重いかボスを担いででも 帰ろうという、 購買意欲を煽る 「立ち呑み効果」あり! お見事、 酒ブログ 10位! 素朴で真摯な「日本一小さな酒蔵」の日常日記 「地霊の酒」復権友の会推薦BLOG 明日香の霊力の蔵 |
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なぬぅ?そんなとこに角打ちがあったとは!!私も店先でカボスをよく買いますが奥に入ったことがないですね 敢えて見えないようにしてるのかもしれないですねぇ 飲んだらすぐ帰る、そんな感じでしょうか 私も30年以上、この店でまさに年数回ですが
買い物をしていて、しりませんでした。 御手洗酒店で聞いたんですよ。 先回、寄ったんですが、もう閉めるから駄目だと 追っ払われました。 コアな常連がいるときに便乗しないと駄目のようです。 いずれにしても、 「客がどうしてもというからいやいややっている」 という感じです。 でもこういう姿こそ「角打ちの本音」 なのでしょう。 |
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