■天満駅前1分「大安」。いやあ、この魅力! |
呑むはげみ、書くはげみ、 ■ 人気blogランキングへ ◎無念、10位転落! 上のを、ぽちり、クリック宜しく ●ご支援クリックを 風格ある路地裏写真の名手「写真酒」さん。 ステキなブログに、心ときめく。 写真酒さんのブログに、「銀座屋」が良く出てくる。 かなり前、この店を訪れた記憶。 職場がこの近くに移り、この界隈を徘徊。 「銀座屋」の、独特の多少粗っぽい味わい。 初めは幾分辟易気味。一度気分を悪くし 悪態をついて店を出たこともあったが、 「何か不思議な魅力」 があり、よけい、この店が 好きになった。写真酒さんが通う意味がわかる。 ちょっと「すさんだ哀愁」の残渣を愛でたいもの。 ●「銀座屋」の対極が「酒の奥田」 シンプル、スマート、清潔。 「安く、旨く、客あしらいがいい」 しかも、てきぱきの、見事な 「水も漏らさぬ」客対応システム完備。 東京あたりでは、ありえない名店だろう。 それも、立脚点が「立ち呑み」。 つまり、酒屋。 ●わが愛する十三のオオバコ名店2軒に 当てはめれば 「酒のイマナカ」 → ●「銀座屋」 「呉羽 中島酒店」 → ●「酒の奥田」 という、構図となる。 この解釈は、4軒、じっくり 5回ずつほど廻れば、 おのずと、分かる。 解説は、「立ち呑みの流儀からは」 野暮。 ■有名な「銀座屋」の隣に 霞んでしまって、目立たない。 この前、太めにした ブログで、魔力を目の当たり。 いざ、訪問となる。 ![]() 目立たない、ひそやかな面構え。 ![]() この、酒の提供の仕方には 「心意気」あり。 ![]() 地味なアテだが 味は「滋味」見事な味付け ![]() 焼酎もこだわり銘柄。 宮崎の「万年」を貰う。 ![]() こういう、目に面白いアテを 酒徒は好む。味付けも見事! 素晴らしき「立ち飲み」 でも、 居酒屋志向。椅子さえあれば すぐに「居酒屋名店」になる危うさがある。 お見事、 酒ブログ 10位! 素朴で真摯な「日本一小さな酒蔵」の日常日記 「地霊の酒」復権友の会推薦BLOG 明日香の霊力の蔵 |
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